ある時に、中国で学校スピーチ大会に出席して、作文を練習して発表したことから、自信につながり、発音も良くなったという経験をしました。
自分のことや何かの説明を中国語で話すのが苦手な方が多い事に気が付きました。会話や発表の機会が増えれば、とっさの言葉がでてくるようになり、それが次のチャンスにつながります。
完璧な中国語を目指す講座ではありません。自分の言いたいことを、自分の声で届ける練習をする講座です。小さな一言が「私にもできる」という自信に変わります。